


働く車人気ナンバー1、【消防車スライダー】

使いやすいサイズのスライダー遊具です。
名称:消防車スライダー
寸法:W=2.2m D=6.6m H=4.5m
電源:AC100V,15A×1(設置場所から25m 以内へ)ご手配ください。
※電源が準備できない場合は、別途発電機が必要となります。
スタッフ:オペレーター3名(最小限の人数)
(レンタルの場合、オペレーターは付きません)
付属品:テーブル、コードリール、ウェイト、 ロープ、シート
続きを読む≫

みんなのヒーロー ウルトラマンがフワフワになりました!

(C)円谷プロ
巨大なウルトラマンフワフワ登場
名称:ウルトラマン フワフワ
寸法:W6000mm×D6500mm×H7100mm
定員:10名
電源:AC100V,15A×2(設置場所から25m 以内へ)ご手配ください。
※電源が準備できない場合は、別途発電機が必要となります。
スタッフ:オペレーター2 名(最小限の人数)
(レンタルの場合はオペレーターは付きません)
付属品:コードリール、ウェイトまたは、アンカー、 ロープ、シート
続きを読む≫
( ゚д゚)
みなさん、こんにちは。
( ゚д゚)
テツブロです。 . . .
約束通りテツとウルトラの歴史を( ゚д゚) . . . . . .
今、ブログを閉じようとした人に
呪おまじないをかけました( ゚д゚) . . .
今晩、夢にテツが出てきます( ゚д゚) . . . . . . . . .
というわけで、
ブログを私物化しながら、( ゚д゚)
でもテツブロってそういうものでしたし( ゚д゚) . . .
テツが出会っていなかったら、たぶん今この仕事やってなかったという、
ウルトラ関連の作品をたっぷり説明しながら語りたいと思います(●´艸`)ヾ . . .
その1
『ミッドナイトギグ』
1988年に放送されていた深夜番組で、
『ウルトラQ』『ウルトラマン』『ウルトラセブン』『帰ってきたウルトラマン』『快獣ブースカ』なんかを
放送していたような気がします。( ゚д゚)urooboe
でも『帰ってきたウルトラマン』第33話「怪獣使いと少年」が音声が入っておらず、
サイレント映画か!(゜ロ゜)
とあまりの衝撃で鮮明に記憶に残っております。
まあ、うちのビデオが壊れていただけなんですけどね( ゚д゚) . . . . . .
その2
『私が愛したウルトラセブン』
1993年にNHKで放送されていた、
『ウルトラセブン』の撮影現場をドラマ化した作品。
ミッドナイトギグでウルトラを認識して、
ウルトラに転んだのはこの時( ゚д゚)tabun . . .
観てみ?( ゚д゚) ↑ . . . . . .
その3
『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』
うん、説明不要( ゚д゚)
↑ . . . . . . . . .
いえ、最近、
クライアントに同世代の方が増えてきて、
「鈴木さん、ウルトラマン何で知ってるんですか?」
そう。1982年生まれにとって、
「16年ウルトラが無かった暗黒時代」に生まれた僕らの世代
ウルトラ知ってるのが不思議なようで( ゚д゚) . . . . . .
今度言われたら、このテツブロのアドレス送りつけてやろうと思います(●´∀`)ノ . . . . . .
というわけで、次回”テツとウルトラの歴史 第2弾”お楽しみに。
それでは、また。



水の上でも、水が無くてもゴロゴロ転がる【サイバーホイール】



ぐるぐる・ごろごろ、動かすよろこび!
サイバーホイールは、単調でたいくつな「運動」を楽しみに変えることを目的として、
デンマークの運動理論に基づいて作られた運動遊具です。透明のサイバーホイールのなかには、
色とりどりのボールが入っています。
子どもたちがサイバーホイールで、ぐるぐる回転するたびに、たくさんのボールが鈴の音とともに転がります。
名称:サイバーホイール(ボーネルンド製)
寸法:直径 140×幅160 cm
本体材質:PVC ※ゾーニングが付属します。ゾーニングを使用する場合電源が必要となります。(AC100V,15A×1)
(ゾーニングに水を入れて使用できます)
スタッフ:オペレーター2 名(最小限の人数)
(レンタルの場合はオペレーターは付きません)
ご手配いただく物:電源、スタッフの食事、運営係員(1 名)、場所により宿泊所、駐車場 続きを読む≫